2014.07.12

ツミ

幼鳥




・親(雌)



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この記事へのコメント
はじめまして!素敵なブログに出会えて感動です。更新を楽しみにします。ツミの瞳とても印象的ですね。
Posted by とりりん at 2014.07.21 08:46 | 編集
とりりんさん はじめまして^^

ブログに訪問いただきありがとうございます。

このようにコメントをいただけると過酷な撮影の励みになります^^

野生の猛禽の瞳は綺麗ですよね そして生命力がみなぎっているように感じますね!


Posted by ハリスホーク at 2014.07.21 18:26 | 編集
私では決して見る事の叶わない瞬間に出会えて本当に感動です。

やはり猛禽が命を獲る生き物だからなのでしょうか、その目に自然界への畏敬の念を抱かずにはいられません。

とても美しくて冷徹ですね。まるで見ているこちらまで射抜かれる様な、素晴らしいお写真の数々です。

きっと撮影には想像を絶する過酷がつきまとうのでしょうね。くれぐれもお身体にはご自愛くださいませ。
Posted by とりりん at 2014.07.22 05:48 | 編集
とりりん さん

「猛禽が命を獲る生き物だからなのでしょうか、その目に自然界への畏敬の念を抱かずにはいられません。まるで見ているこちらまで射抜かれる様な」素晴らしい表現力ですね!
私もファインダーを通して猛禽の眼を見た時にいつもそのように感じています。実はそれが猛禽撮影にハマった理由のひとつなんですよ。オオタカでもカラスほどの大きさなんですがその何倍もあるかのように感じさせられる威風に畏敬の念を抱かずにはいられません。
Posted by ハリスホーク at 2014.07.23 19:58 | 編集
何度も書き込んでしまって本当に申し訳ございません。

そうですよね。すごいですね。そのお気持ちまでもが映っていて見る者の心に伝わるのですね。どのお写真からも自然との同化や、敬愛が溢れ出る様です。

あぁ言葉だと感動を全く伝えきれませんね。だからこそ美麗なお写真になさっているというのに。稚拙な興奮を抑え切れずお恥ずかしい限りです。騒ぎ立てたくなる衝動と格闘しつつも、楽しく遡らせて頂きます。
Posted by とりりん at 2014.07.24 23:17 | 編集
とりりん さん

過分なお言葉ありがとうございます

そうしたお言葉を励みに
またいい写真を撮れるように撮影頑張ります!!
Posted by ハリスホーク at 2014.07.25 22:18 | 編集
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